馬の耳 English Lesson
大金待ち
こんにちは!経理担当です。

「大金待ち」
I'm waiting for a fortune to come.
「大金持ち」ならぬ「大金待ち」、
待ってるだけじゃ一生「大金持ち」にはなれませんが...😢
「大金」を意味する英語はたくさんあります。
much money とか a lot of money でもいいですが
なんとなく fortune だと、桁違いの額のお金って気がします。
大金持ちを表す英語に
millionair (百万長者)
っていうのがありますけど、今や世界的なお金持ちは
billionair (億万長者)
いやいや、イーロン・マスクのような
gazillionair (超大富豪)
なんていう人もいます。
沼津電話もいつの日か、「大金待ち」から「大金持ち」へ!💰
なすがママ きゅうりがパパ
こんにちは!経理担当です。
さすがにバカバカしすぎますね💦
ちなみに、ナスは英語で eggplant 、海外のナスは大きくて白っぽいものが多いので、egg(たまご) plant(植物)という、とテレビでクイズノックの人が言ってました。
なるほどね~
野菜に関連した話。
日本だと、キノコにそれぞれ名前がついてますが、海外だとまとめて mushroom って言うらしいです。
あえて、種類を言いたいときは
matsutake mushroom とか shiitake mushroom
のように言えばいいようですが、本物を見たことのない海外の人にとってはそう言われても「?」だろうと思います。
ちなみに、しいたけのかさの部分、英語では umbrella(×)とは言わず
cap と呼ぶそうです。
海外の人には帽子のように見えた、ってことでしょうか?
食物繊維が多くて、ローカロリー、値段もお手頃なキノコですから、健康を気にする社長にもたくさん食べてもらいたいと思います。
カビてきた猫
こんにちは!経理担当です。

「カビてきた猫」
A cat which is getting moldy
実際には猫はきれい好きなので、カビが生えることはないと思いますが...。
元々の「借りてきた猫」は「普段と違っておとなしい、静かな様子」を表しますが、
英語になると、なんと!
She is as quiet as a mouse.
「ネズミのように物静か」だ、のように言うそうなんです。
なんか不思議...
ちなみに、主語が複数形になるとネズミも a mouse から mice に変わります。
The children are as quiet as mice.
単数形とか複数形とか、日本語だとあまり意識しなくていいことも、
英語の場合は気をつけなくちゃいけなくて、やっかいですね💦
寝耳にみみず
こんにちは!経理担当です。

「寝耳にみみず」
Earthworms to my sleeping ears
今回もわけわからん英訳になりました( ̄▽ ̄;)
もともとの「寝耳に水」ということわざは「突然の知らせに驚く」という意味ですが、英語にはピッタリこれ!といったことわざが無いようです。
「寝耳に水」を和英辞書で調べると
a bolt from out of the blue
なんていう表現が書かれているんですけど、これって「青天の霹靂(へきれき)」とも訳されているんです。
bolt は「稲妻」、blue は「青空」
青天なのに、急に稲妻かよ!という驚きだそうです。
どうせ驚くなら、いいニュースで驚きたいものです。
宝くじでも当たらないかな〜。
「馬の耳に不燃物」
こんにちは!沼津電話の経理担当です。

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